2018年12月17日月曜日

徳島市役所上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
田中 健介さん(23歳)
 
合格:徳島市役所上級(行政事務)・徳島県大卒程度(学校事務)・国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:徳島市役所上級(行政事務)







【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策(特に徳島に関する試験種)
2. V問題集の質と量 
3. 講義内容


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
面接対策や模擬面接に毎回参加し、その雰囲気や質問内容などに慣れることができ、本番でも練習通りに受け答えできたことだと思う。


【これから受験される方へアドバイス】
一次試験の勉強は、量が多く大変だと思いますが、焦らず頑張ってください。
また、TAC徳島校の面接対策は、本番さながらの雰囲気になるので、面接が苦手な人でも先生の指摘をしっかりと聴けば、必ず合格すると思います。


【TACを選んだ理由】
面接対策がしっかりしていると聞いたから。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TACの面接対策に行き、その試験の情報を得て、面接カードを書き、模擬面接で先生や他のTAC生の批評を聞いて、より良くしていく。


【この合格体験記のタイトル】
一次合格、そこからが本番


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
約半年間で、一日6~9時間。土曜は4~6時間。日・祝は0。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
午前中~昼くらいまではDVD講義を視聴して、その後、V問で復習。
試験が近くなると、講義録を手元に置き、ひたすらV問を解く。


【受験動機】
地元のためになる仕事をしたかったから。


【最後に一言】
まさか去年全て落ちてしまった自分が、今度は複数の試験種で最終合格するとは思いませんでした。
勉強している時はホントに受かるんだろうかと毎日考えていましたが、努力は報われるということを思い知った一年でした。
TACの先生方、本当にお世話になりました。

2018年12月7日金曜日

阿波市役所上級(行政)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
坂本 智哉さん(22歳)
 
合格:阿波市役所上級(行政)・国家一般職大卒程度(行政四国)・国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:阿波市役所上級(行政)





【TAC徳島校の良かったところ】
1. 島野先生に相談ができること。
2. 模擬面接が受けられること。
3. 映像授業(Webフォロー・DVD)が自由に視聴でき、自分のペースで勉強できること。


【TACを選んだ理由】
大学の友人の紹介


【面接・集団討論など、二次・三次対策】
TAC徳島校で模擬面接を受ける。
試験種ごとの下調べ、自己分析をし、できる限り準備をする。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
いつでもどこでも視聴できる映像授業を受けた後、V問題集を繰り返し解く。
出題数の多い科目から、重点的に勉強する。


【学習期間や一日の学習時間、筆記試験対策】
一日8~9時間


【受験動機】
生まれ育った地元の発展に貢献したいと思ったから。


【この合格体験記のタイトル】
最後まで


【今回の最終合格・内定の決め手】
最後まであきらめずにやりきったこと


【これから受験される方へアドバイス】
勉強がつらくなることもあると思いますが、
最後まであきらめずにがんばってください!


【最後に一言】
島野先生には模擬面接だけでなく、勉強や進路のことでも
相談に乗ってもらい、とてもお世話になりました。
TAC徳島校を選んでよかったです。

2018年12月6日木曜日

徳島市役所上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
Y.S.さん(23歳)
 
合格:徳島市役所上級(行政事務)
内定:徳島市役所上級(行政事務)



【今回の最終合格・内定の決め手】
自分の努力もあるとは思うが、公務員担任の島野先生の存在が大きかった。
不安な時は、すぐに相談して、不安解消にもなったし、
面接対策は、ここまでしてくれるところは、他にないと思う。


【これから受験される方へアドバイス】
島野先生を信じて、教えてくださる勉強方法をしてみてください!
必ず合格できます!!


【TAC徳島校を選んだ理由】
友達のすすめで、体験授業や公務員受講相談をし、内容も分かりやすく、大卒公務員試験に出題される全教科が勉強できるから。
また、オプションで、自宅など、どこでもWebでオンデマンド受講ができるから。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
TAC徳島校に10月頃、入校
最初は一月に30~50時間程度
5月頃から、時間を増やし、直前期は一月に130時間程度。休みの日を必ず作るようにしていたので、一日に7時間ほど勉強していた。
一次対策は、TACの授業レジュメの見直し、小テストの解き直し、V問(特に、AA、ABレベル)を重点的にし、自分の得意な教科は、一冊すべて解いた。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
・授業レジュメの見直し:復習に力を入れると、良いと思う。
・V問題集:基本のAA、ABレベルの問題を重点的に。得意な教科や専門教科の問題数が少ないものは、すべて解く。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
とにかく、練習あるのみ!
過去の徳島校合格者の面接の復元シートにある質問は、すべて自分で答えを用意しておく。
面接対策ノートを用意する。


【受験動機】
祖父母と同居しており、その中で、徳島市役所でお世話になることが多く、自分も、愛着ある徳島市で、自分がしていただいたように、市民の生活の質を向上させる手助けがしたいと思ったから。


【この合格体験記のタイトル】
3度目の正直


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 祝日以外は、土日も開いている点
2. 公務員担任の先生がいるので、質問や相談がすぐにできる点
3. DVD室や自習室がいつでも使用できる点


【最後に一言】
不安なことが一杯ありましたが、島野先生にアドバイスをいただいたおかげで、
無事、第一志望に、内定を頂くことができました。
島野先生をはじめ、TAC徳島校スタッフの皆様には、大変お世話になりました。
本当に、ありがとうございました!!

徳島市役所上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
篠本 聖太さん(23歳)
 
合格:徳島市役所上級(行政事務)
内定:徳島市役所上級(行政事務)



【TAC徳島校の良かったところ】
1. 静か
2. 馴れ合いが少ない。
3. 駅から近い


【TACを選んだ理由】
友人が通っていたから。


【この合格体験記のタイトル】
短期決戦


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
4/20に仕事をやめて、4/21からTACに通い始めた。
1日12時間して日曜日は休むのローテーションで合格した友達がいたので、自分は毎日10時間勉強した。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
朝9時徳島駅着のJRがあったので、それに乗ってTACに来て自習室にこもるorDVD講義を見る。
夜の9時近くまでいると大体10時間くらい勉強できる。


【面接・集団討論などの二次・三次対策】
集団討論は基本的に共感だと思う。周りの意見を自分の中でかみくだいて発言し、「先程の○○さんの意見、とても良いと思います。」と言うだけで雰囲気が和むし、話しやすくなる。
転職組の三次対策は、基本的に前職について聞かれると思うので準備しておく。何をきかれても自信を持って話せるように。


【受験動機】
営業マンをしていて将来的にも体力的にも限界を感じた。
早めに転職をするなら、二度と転職しないと思う公務員になりたいと思った。


【今回の最終合格・内定の決め手】
後戻りは絶対にしない(今年合格する)という決意。


【これから受験される方へアドバイス】
自分はたまたま1回目で受かったけど、本当になりたいと思うなら何度でも挑戦する覚悟をもって取り組んでいくべきだと思う。


【最後に一言】
面接会場で思ったこととして、当たり前のことが当たり前にできていない人が多い(くつ下が白かったり寝グセがついたままであったり)。
公務員になるという前に社会人になるという自覚をもって面接会場には向かうべきだと思いました。
↑自分が気付くということは面接官は絶対に気付くと思います。





徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
村上 真理奈さん(29歳)
 
合格:徳島県大卒程度(学校事務)・国立大学法人(中国・四国地区)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)



 【TAC徳島校を選んだ理由】
県庁に合格した友人が通っており、評判が良かったため。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. Webフォローがあるので、通学しなくても自分のタイミングでどこでも学習できること。
2. 受講期限後も、最後まで面接対策をしてもらえたこと。
3. 授業が分かりやすい。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
TACに入校したのは試験の約10か月前。本格的に勉強を始めたのが約6か月前。本格的に始めてからは、1日4~10時間学習していたが、適度に息抜きし、全く学習しない日もあった。
私は元々理系なので、あまりなじみのなかった法律・経済系を中心に学習し、合間で数処の苦手箇所や英単語を覚えていました。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
本格的に学習を始めたのが6か月前で、あまり時間的余裕がなかったので、DVD講義+レジュメ(講義録)を基本に学習し、すぐに問題集(A-Bランク)を解き、またしばらくしてから再度解いていました。
正解・不正解はチェックしておき、いつも間違う問題は何度も解き、直前期に頭にたたきこみました。暗記系科目は先生が紹介していた語呂や自分が思いついた語呂で暗記していました。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
転職経験があったので、今までの経歴、経験、楽しかったこと、苦しかったこと、成功したこと、失敗したこと、その時の自分の気持ちなどを時系列にノートにまとめ、全て書き出し、そこから志望動機を上手く伝えられるよう考えていきました。また、徳島県のニュース、ランキング、学校・教育関係のニュースは日頃から気にして集めていました。


【受験動機】
前職で事務職の楽しさに気づき、学校事務という職種があるのを知り、子どもたちや先生方のサポートがしたかったから。
また、仕事の幅を広げたかったから。


【この合格体験記のタイトル】
学校事務になりたい一心で


【今回の最終合格・内定の決め手】
学校事務に、どうしてもなりたかったので、その強い気持ちを、きちんと面接官に伝えられたことかなと思います。


【これから受験される方へアドバイス】
その仕事をしたい強い気持ちがあれば、勉強が辛くても頑張れると思います。
まずは一次試験に合格しないと始まらないので、必死に頑張ってもらいたいと思います。


【最後に一言】
授業も分かりやすく、しっかりとフォローもしてくださったおかげで無事合格できました。
本当にありがとうございました!

2018年12月5日水曜日

徳島県大卒程度(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
M.N.さん(23歳)
 
合格:徳島県大卒程度(行政事務)・国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:徳島県大卒程度(行政事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策がしっかりしている。
2. さまざまな官公庁の受験に関する情報(過去の徳島校からの合格状況など)が豊富。
3. 自習室があり、ほかの受講生から刺激を受けながら勉強することができる。


【TAC徳島校を選んだ理由】
説明会で、面接対策がしっかりしているというお話を聞き、興味を持ちました。
県内の公務員学校の中でも特に高い大卒合格実績があり、十分なサポートが受けられると思ったので、TACを選びました。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
やはり面接試験は、最初は緊張してしまう人が多いと思います。
それ自体は悪いことではありませんが、緊張して、言おうと思っていたことが言えなかったり、自分のよさを十分にアピールできないともったいないと思うので、練習は必ずしておいた方がよいと思います。


私も面接試験には苦手意識があったのですが、TAC徳島校で面接練習をしっかりしてもらい、自信を持って本番に臨むことができました。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
私が本格的に公務員を目指して勉強を始めたのは、大学3年生のときだったので、約2年勉強をしていました。
私は、一日5~6時間程度勉強していました。
筆記試験については、各科目の過去問集を繰り返し解くことで対策していました。いろいろな問題集を解くのではなく、一冊の過去問集を何度も解くという方法をとっていました。その方が自分の得意・苦手を把握できると思うからです。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
講義を聴いて、各科目の知識が大体頭に入ったら、過去問集を繰り返し解くようにするとよいと思います。
実際の試験では時間は限られているうえ、公務員試験は出題範囲が広いので、1問1問の問題に時間をかけすぎないようにしないと、出題範囲をなかなか勉強し終えることができません。そのため、時間を計ってスピーディに解く練習をした方がよいと思います。


【今回の最終合格・内定の決め手】
筆記試験については、これまで勉強してきた中で、勉強のしかたのコツや自分の得意・苦手を掴んできたことと、面接試験については、自己研究や志望先の研究をしっかり行ったうえで、面接練習をしっかり行ったことだと思います。


【受験動機】
大学の授業で、まちづくりに興味を持ち、また、地方の衰退などについて学んだことから、まちづくりに関する仕事がしたいと思うようになりました。
やはり、規模の大きいプロジェクトを行ったり、様々な方面からまちづくりに関わったりできるのは行政だと思ったので、公務員を目指そうと考えました。


【この合格体験記のタイトル】
「地道に、コツコツと」


【これから受験される方へアドバイス】
公務員試験は、対策が大変なので途中で挫折してしまいそうになることもあるかもしれませんが、お互いを刺激できる仲間をつくり、励まし合いながらぜひ合格を目指してがんばってください。


【最後に一言】
公務員試験の勉強は、内容も多く、長期戦になると思います。自分の持久力に自信がない人は、勉強をがんばっている友人をつくり、いっしょに勉強をしたり、勉強時間を報告し合ったりするとモチベーションが保ちやすいかもしれません。
延々と問題集を解くのは最初はつらいと感じるかもしれませんが、だんだんとコツが掴めてくるので楽になってきます。根気強くがんばってください。

徳島県大卒程度(警察事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
M.Y.さん(29歳)
 
合格:徳島県大卒程度(警察事務)
内定:徳島県大卒程度(警察事務)




【TAC徳島校の良かったところ】
1. 徳島県内の試験に強い。(過去データや面接対策など)
2. 自習室や休憩室がいつでも使える。
3. Webフォローで、TACに行けない時や何度も復習したいときに、いつでもどこでも勉強できる。


【TACを選んだ理由】
県内の他のどの公務員学校より、価格が安く、教材もすべてパックになっているところがいいと思いました。
あと、TACの方が大卒程度の試験種の合格者が多いため、こちらがいいかな。と思いました。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
面接対策は、島野先生が警察事務で求められる人物像や受け答えの態度などを教えてくれますので、アドバイス通りに行えば大丈夫です。
論文対策は、DVDで論文の型を勉強して、問題集の論文を読んで参考にしていました。どのようなお題でも、自分の書きやすい型を決めておくことで、本番でもおちついて書くことができました。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間は2年間です。最初の1年は一日4時間~7時間くらいで、2年目は一日4時間~10時間(直前期)くらいです。
筆記対策は、V問題集を何度も解いて、暗記するぐらいまで勉強することです。
何度も解いたり、解説を読んでいると、少しずつ理解が深まってくると思います。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
とにかくV問題集を解くことが一番大切です。まったく分からない場合は、初めから解説を読みながら解いていく方がいいと思います。
模試は、各試験種の傾向がよく分かるので、自分が受験する試験種が近くなったら、模試を使って復習するのもいいと思います。


【これから受験される方へアドバイス】
勉強の進め方などで分からないことは、最初に先生に質問して、疑問を解消してから勉強をする方が、不安が無くなるのでいいと思います。


【受験動機】
徳島県の臨時職員をする中で、公務員になりたいな。という気持ちになったkら。


【この合格体験記のタイトル】
なんとかギリギリ合格。


【今回の最終合格・内定の決め手】
一生懸命勉強して、なんとか筆記試験に合格できる水準にいけたこと。
絶対合格する!という気持ちを持ち続けたこと。


【最後に一言】
私は、1年間勉強して公務員になれなかったらあきらめようと考えていました。
しかし、筆記試験にも受かってないのに・・・と考えたら、あきらめきれなくなり、面接まで行って合格できなかったらその時あきらめようと考え、2年目に突入しました。
数カ月で合格される方もいますが、人それぞれ現在の学力は違います。
合格ラインに乗るまでの勉強量は人それぞれだと思いますので、勉強をやめなければ合格できると思います。







徳島県警察官A(女性)内定者


TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
M.N.さん(21歳)
 
合格:徳島県警察官A(女性)・徳島市役所上級(消防)
内定:徳島県警察官A(女性)


【TAC徳島校を選んだ理由】
合格実績と、大学に通いながらしっかり学習ができること


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 自分の時間で学習ができる(Webフォローは学習の時と場所を選ばない)
2. 校舎が開いている時間が長いので、通いやすい(平日夜9時まで、土日夕方6時まで) 
3. 島野先生の面接練習


【今回の最終合格・内定の決め手】
対策(特に面接)を、しっかり行えたこと。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
・ 過去の本試験の復元シートをもらえるので、本番までどんな面接なのかイメージすることができる。
・ 面接対策は、急にお願いしても参加させてくれ、丁寧にみてくれるので心強かったです。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
・ DVD講座の視聴後にV問題集を解いて勉強しました。
・ 試験一ヶ月前までは、苦手な科目を繰り返し行い、一ヶ月前からは暗記中心に復習しました。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
V問題集、Webフォローで繰り返し学習して、パターンを覚える。


【受験動機】
高校生の時から、警察官にあこがれていたから


【この合格体験記のタイトル】
あきらめなかった結果


【これから受験される方へアドバイス】
毎日勉強すること。
終わりが見えなくて苦しいと思いますが、あきらめなければ結果がついてきます。


【最後に一言】
私はスタートが遅く、県外の試験も不合格が続いたのでとても苦しかったですが、あきらめず対策をし第一希望に受かることができました。
こつこつ勉強することが大切だと思うので、がんばってください。











阿南市役所上級(消防)内定者

TAC警察官・消防官・総合本科生
S.T.さん(29歳)
 
合格:阿南市役所上級(消防)
内定:阿南市役所上級(消防)





【TACを選んだ理由】
● 結婚して、子供がいる状態でも合格している人はたくさんいる、と説明してくれたこと。
● 合格する人は勉強と対策をした人、不合格の人は勉強と対策をしてない人、ただそれだけ、と教えていただき自分のスイッチが入った。
● Webフォローがあるので、社会人は学校に行かなくても講義が受けれるところ。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. Webフォロー(オプション)、音声ダウンロード・フォロー(受講料に含まれる)
2. 面接対策での情報量
3. 駅近で便利


【今回の最終合格・内定の決め手】
● 圧倒的に量をこなしたこと。そのことで自信がついた。
 情報戦でもあるので、情報収集も誰にも負けないくらいした。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
● 難易度A、Bの問題は全て暗記する勢いで勉強した。
● 仕事の通勤時間は音声DLフォローを聞き、仕事の休憩中は携帯のWebフォロー動画教材で勉強。とにかく、隙間時間を見つけて勉強していた。Webフォローに助けられた。
● TAC全国公開模試でC判定と結果が出ずに心が折れそうだったが、TACの教材を信じて粘り強く勉強した。
● 就寝前に、その日の間違った問題を30分くらい流し見した(案外これが効果的だった)。
● 子育てもあり勉強する時間が限られていたので、一日も休まず、30分でもいいから毎日勉強した。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
● 10月~12月・・・2時間/日 ● 1月~6月・・・4時間/日 ● 7月~9月・・・8時間/日
● 数的処理が苦手だったので、レジュメに記載されている問題(基礎問題)を3周くらい。
 他の科目はV問を繰り返し5周した。レジュメを読んでV問という順で、こつこつ勉強した。


【面接・集団討論など二次対策】
● 今までの経験を分析して、箇条書きにしまとめた。
● 模擬面接で指摘されたことを、きちんと是正して本番に臨んだ。
● 動画を撮りながら家族とも面接練習をした。30回以上は練習した。


【これから受験される方へアドバイス】
何をするかより、何をやらないかという考えが大事だと思います。


【受験動機】
人の命を守る仕事がしたいと本気で思ったから。
救急救命士になりたいと思ったから。


【この合格体験記のタイトル】
毎日必死。


【最後に一言》
ここまでしんどいと思ったことは今まで無かった。
今後、この経験は忘れることが無いと思います。有意義な時間でした。

阿南市役所上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
N.N.さん(23歳)
 
合格:阿南市役所上級(行政事務)・小松島市役所上級(行政事務)
内定:阿南市役所上級(行政事務)



【TAC徳島校の良かったところ】
1. 安い
2. 駅近
3. 駐車場 近


【TACを選んだ理由】
安かった。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
勉強を楽しめた。
面接を楽しめた。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
しっかりと準備をする。
そうすれば、本番をリラックスして挑める。
欲を言うと、楽しめれば、なお、よし。


【受験動機】
親にすすめられたのと、地元で友人も働いていたため。


【学習期間や一日の学習時間】
週三でアルバイトをしていたので、
週四で一日十時間程勉強をしていました。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
僕はDVDは1、2、4時間目に入れて、
3時間目に自習室で復習していました。
また、要点をふせんに書いて自分の部屋の壁に貼ったりしていました。
おかげで、僕の部屋は悪霊でも封印されているのではないかと、家族に笑われました。


【これから受験される方へアドバイス】
意味のない勉強はない。必ずいつかなにかしらの役に立つ。面接の準備だって同じ。
だから、楽しめばいいと思う。自分の成長を目一杯楽しめばいいと思う。


【この合格体験記のタイトル】
満点目指せば、合格はオマケ


【最後に一言】
百点満点がとれなかったことが少し悔しい。本番の試験の問題で一問、絶対に間違えていると分ったので、それが少し悔しいです。
これから受験する人も70点や80点、合格ラインではなく、百点満点を目指してがんばってほしい。そうしたら、合格はオマケでついてくる。





2018年11月6日火曜日

徳島県大卒程度(学校事務)・国立大学法人(中国・四国地区)最終合格者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
A.K.さん(28歳)
 
最終合格:徳島県大卒程度(学校事務)・国立大学法人(中国・四国地区)






【TAC徳島校の良かったところ】
1. 自宅でインターネット・フォロー動画を利用して学習できるところ(TAC徳島校から遠くて通学しにくくてもOK)。
2.データベースが豊富で、さまざまな疑問や悩みを相談でき、的確なアドバイスがもらえてフォローが十分なところ。
3.徳島校担任講師の島野先生が、信頼できるところ。






【TAC徳島校を選んだ理由】
これまで独学で勉強していましたが、効率が悪いと感じ、公務員学校を考えるようになりました。
その中でも、TACは周りで評判が良く、合格実績もあったのでTAC徳島校に決めました。
島野先生の受講ガイダンスで、絶対合格できるという確信が持てたのも決め手でした。






【これから受験される方へアドバイス】
一番大切なことは、TACを信じて毎日少しづつでいいから勉強等に取り組むことです。
不安が出てきたら、TACの先生に相談し、やり方を改善することも重要です。
筆記試験対策は、やりだすとキリがないので、効率よく、出るところを繰り返してできるようにすることが大切です。
面接は、用意した文章を読み上げるのではなく、きちんと自分の言葉で話し「会話している」という意識を持つことが大切だと思います。
また、合格の先のビジョンを持つことが、モチベーションにもつながります。






【面接・集団討論など二次・三次対策】
面接の練習には、全て参加しました。自分の番が終わっても帰らずに、他の方の模擬面接の練習もしっかり見るようにし、自分と比較して自分ができていないところを改善するように心がけました。
そのおかげで本番は話す内容だけでなく、所作にも自信を持って挑むことができました。
二次の性格検査は対策していません。論文は家族にアドバイスをもらい、それを意識して書きました。難しい内容は書いていませんが、提案と具体例を繰り返し、主張したいことが明確になるように気を付けました。
落ち着いて話せるように、自分について、いろいろと振り返る時間を取り、簡単なメモを作ってから面接カードを記入しました。面接カードはコピーし、本番前に再度読み返しました。






【受験動機】
前職での経験から教育現場にたずさわりたいという考えを持つようになり、公務員への転職を希望しました。






【改めて振り返ると、今回の最終合格の決め手】
前職で積み上げてきた経験やスキルには自信があったので、それをうまく採用担当者にPRできたのがよかったのだと思います。

面接では何も特別なことは話していないので、自分の人柄と先方の求める人物像がうまくマッチしたのだと思います。
また、ウソをつけない性格なので、面接に誠実さをもって臨んだのがよかったのだと思います。


【この合格体験記のタイトル】
効率的に努力し、合格!


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間 H29.11~H30.6 一日6hほど。
Webフォロー動画講座を2倍速再生してみてから、V問題集を解く。
直前期(H30.4ごろ)からは忙しく、時間が取れなかったので、一日2h~5h(勉強を全くしない日もありました)。
科目や単元に優先順位をつけ、V問題集のAA、BA、ABを繰り返しました。
V問題集は学習期間を通して2周しました。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
・極度に苦手な科目(数処、経済学、自然科学)はほとんど勉強しませんでした。得意科目や暗記すればできる科目に、時間を割くことが大切です。
・V問題集の頻出ポイントを、できるようになるまで繰り返しました(2周)。
・TACはWebで、授業の音声ダウンロードができるので、人文科学の授業を、通学中や家事中に繰り返し流して聞くようにしました。
・分からないことにこだわらず、とにかく前へ進めて繰り返す。どうしても分からないことはあきらめて、他で点を取る努力をする。


【最後に一言】
TAC流のやり方で大丈夫なのか、不安に思う時もありましたが、とにかく島野先生のおっしゃることを信じて、TAC流を貫いて合格できました。
やはり、過去の豊富なデータベースに裏付けされたノウハウは、間違いないです。
また、試験に合格することだけを目標としていては、他の受験生に出遅れてしまいます。
経験豊富な転職者が多い試験でもあるので、「どのように働くか」という合格の先のビジョンまで見据えて受験することが大切だと思います。それができれば、きっと他の受験生と差が付きます。
最後に、多分、途中でTAC流のやり方を止めていたら、合格はできなかったと思います。
本当にありがとうございました!

徳島県大卒程度(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
Y.M.さん(24歳)
 
合格:徳島県大卒程度(行政事務)・国税専門官
内定:徳島県大卒程度(行政事務)



 【TAC徳島校を選んだ理由】
大卒程度公務員試験の合格実績が充実しているから。
絶対に合格できるということを、受講相談の時にしっかり説明してもらったから。




【TAC徳島校の良かったところ】
1. 自習室。基本的にいつでも座ることができた。
2. 主要科目以外の科目の講義や、論文対策など、DVD講義も充実している。
3. 模擬面接で的確なアドバイスをもらえる。




【この合格体験記のタイトル】
最後まであきらめないこと。




【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
最後まであきらめなかったことだと思います。3~4月にTAC公務員の全国公開模試を5回受けましたが、判定はあまりよくありませんでした。
大事なのは、自分自身の弱点を知り、しっかり復習することです。
一喜一憂することなく、最後までやり遂げることが重要だと思います。




【これから受験される方へアドバイス】
努力は絶対に実ります。あきらめずに最後まで頑張ってください。




【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
一日7~8時間勉強しました。DVD講義を受けて講義録レジュメを見返し、V問題集を何回も繰り返しました。




【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
レジュメとV問題集。専門科目を中心に勉強しました。
私は数的処理が苦手で、解いていて問題が分からないと何時間もハマってしまうことがあったので、時間を決めて集中して解くことを意識していました。




【面接・集団討論など二次・三次対策】
主観ではわからないこともあるので、いろんな人に面接は見てもらった方がよい。
自分の言葉でハキハキと話すことが大切だと感じた。


【受験動機】
様々な業務を通して生まれ育った徳島の発展に貢献することができる、行政事務の仕事に魅力を感じたから。


【最後に一言】
僕は分からない問題があると、理解するまで次に進めないというところがありましたが、公務員試験は科目数が非常に多いです。
学者を目指すものではなく、あくまで一次試験を突破するためのものだと割り切って、広く浅く勉強することが重要だと感じました。

国立大学法人(中国・四国地区事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
M.O.さん(21歳)
 
合格:国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:国立大学法人(中国・四国地区事務)





 【TAC徳島校の良かったところ】
1. 試験の傾向と対策について、的確に教えてくれる。
2. いつでも相談でき、すぐに悩みを解決できる環境が整っている。
3. 校舎が開いている時間が長いので、好きな時間に通うことができる。






【面接・集団討論など二次・三次対策】
TAC徳島校の面接対策に参加しました。過去の質問内容を提供してくださり、アドバイスをしていただけます。他の合格者と一緒に行うので、答え方など参考になりました。
配布される過去の本試験の復元シートを何度も読み、本番の面接のイメージをしました。






【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
面接対策をしていただいたおかげで、自信を持って臨むことができたと思います。






【一日の学習時間や、筆記試験対策】
DVD講座を視聴し、その後にV問を解いて復習していました。分からないところは何度も見返せるのが良かったです。
教室講座では、配布される徳島校のレジュメがとても分かりやすく、直前期は見返していました。
試験3ヶ月前からは、朝から晩まで机に向かっていました。






【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
V問を繰り返し解いて、いろいろな問題に触れると良いと思います。
自分の実力を知るために、模試は絶対に受けた方が良いです!






【TAC徳島校を選んだ理由】
全国的に有名な予備校であることと、大学とのWスクールが可能であることから。






【受験動機】
福利厚生が充実しており、長く仕事を続けられると思ったから。






【この合格体験記のタイトル】
何とか合格できてよかった!






【これから受験される方へアドバイス】
試験科目が多く、勉強がつらくなる時もあると思いますが、最後まであきらめなければ、結果はついてきます! 応援しています。






【最後に一言】
私は勉強を始めるのが遅かったので、なかなか試験範囲も終わらず、大変でした。でもあきらめず続けたことで、何とか合格をつかめたと思います。
島野先生をはじめ、TAC徳島校の職員の方々には、本当にお世話になりました。
TACを選んで良かったです。
ありがとうございました。

徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
 匿名希望さん(26歳)
 
合格:徳島県大卒程度(学校事務)・国立大学法人(中国・四国地区)・国家一般職大卒(行政四国)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)

 【TAC徳島校を選んだ理由】
受講相談に行った時に「300%大丈夫」と言い切ってくれたこと。
他より値段が安かった。
合格実績がある。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. DVD講義でも自分のペースで勉強できる
2. 自習室が使える
3. 先生に相談できる


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TAC徳島校の面接対策に出る。
場数を踏むことも大切だと思った。


【改めて振り返る今回の最終合格の決め手】
私は本格的に勉強を始めたのが2月半ばで、4ヶ月後の6月の試験が第一志望だったので、捨てる科目と頑張る科目を決めて学習した。
苦手な理系科目と数的処理と民法は、問題を全く解いていない。
文章理解は元々苦手ではなかったので、DVD講義も見ていない。その分、暗記系は頑張った。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
2月末まで仕事をしていたので、2月半ばから試験直前までは一日9hくらい。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
講義を受けたら、すぐV問を解く。間が空くと分らなくなることが多かったので、すぐ解くのがいいと思います。
何度も解いていると、だんだん理解できることが増えたと思います。


【受験動機】
転職を考えた時、長く続けられる仕事に就きたかった。
福利厚生や休暇制度が整っている所がよかった。


【この合格体験記のタイトル】
自分を信じて!!


【これから受験される方へアドバイス】
働きながら勉強する人は本当に大変だと思います。
息抜きする日などを作って、メリハリをもって頑張ってください。


【最後に一言】
不安もありましたが、たくさん励ましていただいて、ありがとうございました。
11月にTAC徳島校に入校したものの、仕事をしている間はほぼ勉強ができなかったのですが、もっと早くから取り組めばよかったと何度も思いました。
これから受験する方は、何でも早めに! 頑張ってください。







2018年11月1日木曜日

吉野川市役所上級(行政A方式)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
 M.F.さん(23歳)
 
合格:吉野川市役所上級(行政A方式)
内定:吉野川市役所上級(行政A方式)

 【TAC徳島校の良かったところ】
1.  面接対策が手厚いところ
2. 試験に対しての情報をたくさん持っているところ
3. 自信をつけさせてくれたところ


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
一次試験でしっかりと合格点が取れたところと、
面接でしっかり対応できたところ。


【面接・集団討論など、二次・三次対策】
面接はとにかく場数を踏むことが大切。
TACでの対策はもちろん、周りのいろんな人に話を聞いてもらう習慣をつけること。


【この合格体験記のタイトル】
ムダのない3ヶ月での勉強で、きっちり合格!


【これから受験される方へのアドバイス】
仕事を辞めて3ヶ月でも合格できたので、本気になれば、TAC徳島校でサポートしてもらえれば、大丈夫です! 頑張ってください!


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
・学習期間は3ヶ月、一日平均7~8時間
・TACは一つの講座が約3hと決まっているので、一日に3コマ受けるつもりでやった。
3ヶ月だったので、ほとんど専門試験の勉強に時間を割いた。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
・自分の苦手な科目ではなく、短期集中の場合は、得点の高い科目をしっかりやる。
一コマ受講したら、必ずV問をやること。一科目が終われば、V問題集を2周する。これを、きっちりすること。
・一科目だけを一度に終わらせるのではなく、3科目くらいを毎日並行してやっていくこと。


【受験動機】
・仕事を辞めて徳島に帰ってきて、次の仕事を早く探したかったから。
・地元に貢献したかったから。


【TAC徳島校を選んだ理由】
知人に薦められたから。


【最後に一言】
島野先生の面接対策で自信をつけていただいたおかげで、合格につながったと思います。
ありがとうございました!

2018年9月13日木曜日

和歌山市役所・行政職Ⅰ種(事務職[1型])内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
浅田 奈実さん(21歳)
 
合格:和歌山市役所行政職Ⅰ種(事務職[1型])・財務専門官・国家一般職大卒(行政近畿)
内定:和歌山市役所行政職Ⅰ種(事務職[1型])

 【TAC徳島校の良かったところ】
1. 担任講師の島野先生が、たくさんの情報提供をしてくれる
2. 自習スペースがあり、勉強しやすい環境が確保されている
3. 自分の好きな時間に勉強できるので、部活やアルバイトなどと両立することができた


【TAC徳島校を選んだ理由】
Webフォローを付けると、家や大学の図書館など自分の好きな所で学習できて、時間の融通がきくから。
大学の公務員講座と比べて拘束時間も少なく、部活やアルバイトと両立することができると考えたから。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
●一生懸命勉強したこと
●何を聞かれても答えられるように徳島校で面接対策をし、模擬面接を繰り返し行ったこと


【これから受験される方へアドバイス】
筆記試験に合格しても、面接対策! 後悔しないように行ってください。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
自己分析をしっかりとして、準備できることは全てしておく!
本番の自信につながります。
自分の良さが伝わるように堂々と! 笑顔で!


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
3年生の春~12月 一日3~4h (週3~4日)
1月~6月 一日8~12h


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
出題数の多い教科に重点を置き、時間を割いてください。


【この合格体験記のタイトル】
友人と共に勝ち取った合格


【最後に一言】
私は周りに同じように公務員を目指す友人がたくさんいて、夜遅くまで苦なく勉強する環境に恵まれていました。また、面接練習や進路状況なども相談しやすかったです。
公務員試験は長期間なので、一人で戦うにはモチベーション維持が大変だと思います。一緒に頑張っている周りの人と励まし合いながら頑張ってください。
受かった時の達成感は、素晴らしいです!!

2018年9月11日火曜日

国家一般職大卒(行政四国)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
福原 健祐さん(22歳)
 

合格:国家一般職大卒(行政四国)・国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:国家一般職大卒(行政四国)

 【面接・集団討論など二次・三次対策】
TAC徳島校担任講師の島野先生の模擬面接は、本当に効果がありました。応答の内容を考えるだけでなく、実際に徳島校で模擬面接を複数回受けることが大事です。
自分で考えているだけでは全然応答できないことがわかるし、他の合格者もいる中で練習できるので、緊張感も違います。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. WebフォローやDVDといった映像授業が、自由な時に見れること。
2. 面接対策が、過去の本試験を復元するところ。
3. 島野先生の知識が豊富なところ。


【改めて振り返ると、今回の現役合格・内定の決め手は】
島野先生や、実際に受かっているTACの友人にいろいろ相談したことです。
独断で考えるのは、一番ダメ。


【TACを選んだ理由】
合格実績を見て、選びました。


【学習期間や一日の学習時間】
2017年9月~2018年7月
一日10時間
自分の受ける試験種をしっかり調べた上で、勉強に取り組んでください。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
国家公務員試験の対策は、とにかくⅤ問題集のCレベル(難関・10年に一度の出題)以外をやりこむ。


【これから受験される方へアドバイス】
私は、国家公務員なんて受かるはずが無いと思っていて受かったので、様々な種類の公務員試験を調べて、可能性を捨てずに頑張ってください。


【この合格体験記のタイトル】
下調べ最重要


【受験動機】
友人の紹介で魅力的に感じたから。


【最後に一言】
反省点は下調べが不十分だったこと。傾向を十分に調べられず落ちた試験もあるし、受かるはずが無いと思っていた国家公務員試験で何とか受かりました。本当に事前に調べておいてください。





国立大学法人(中国・四国地区事務)内定者

TAC教養型市役所本科生A
匿名希望さん(25歳)
 

合格:国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:国立大学法人(中国・四国地区事務)




【面接・集団討論など二次・三次対策】
集団面接・個別面接共に、島野先生にご指導いただき、対策することができた。また、複数の機関を受験したことで、特に苦手意識のあった集団面接に慣れることができたと思う。
また、行きたい機関について、「行ったらどんなことをしたいか」「何が楽しみか」等、とにかく「行きたい」と思える理由をたくさん探しておいたことで、本当に第一志望であると面接官に信じてもらうことができたと思う。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
V問題集の「難易度A・頻出度A」「難易度B・頻出度A」等、基本の問題に絞って、繰り返し解いた。
数的処理に苦手意識があったので、一通り映像授業を見た後、難しいと思った分野、忘れていた分野については再度受講し、すぐに問題を解くようにして知識を定着させた。
数的処理DVDの関野先生の説明が非常に分かりやすく、面白かったため、問題が難しいと感じても、受講することが嫌になることは全くなかった。
物理や化学については、知識問題に絞って勉強するようにした。
一通り学習を終えてからは、時間配分を意識するように心がけ、時間を計って問題を解くようにした。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 映像授業(特に数的処理)が分かりやすかった。
2. 面接対策
3. エントリーシートの添削指導


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
基本的にほぼ毎日TACに通い、平日は9~11時間、休日は8時間程度学習した。家ではほぼ学習せず、TACにいる時間に集中して学習するようにした。
学習期間は約3ヶ月(4~6月)。
数的処理の例題集、レジュメ、各科目のV問題集、演習問題を利用した。


【TAC徳島校を選んだ理由】
初めて島野先生から説明を聞いた際に、「今からでも必ず間に合う」ち力強く言っていただいたことと、過去の合格実績から、TACを選ぶことにした。


【受験動機】
退職後に勉強を始めたため、勉強できる期間が限られていることもあり、教養試験のみで受験できる機関に絞り、国立大学法人等職員採用試験を受験しようと思った。
また、大学は自分にとって身近な場所であり、仕事内容にも興味を持ったことも、受験を決めた理由である。


【この合格体験記のタイトル】
最後まで諦めずに掴んだ合格


【今回の最終合格・内定の決め手】
自分の熱意を面接官の方に伝えることができたからだと思う。とにかく行ったら何がしたいか調べて考えて、面接に挑んだ。結果的に、その熱意を伝えることができたことが、合格につながったのではないかと思う。


【これから受験される方へアドバイス】
筆記試験は試験日から逆算して、しっかり計画を立てて学習することが大事だと思った。
面接試験は、練習と熱意の両方が必要だと思った。


【最後に一言】
合格できたことは、本当に嬉しかったと同時に安心しました。
最終面接対策で「第一志望感や熱意が伝わってこない」というご指摘をいただいたことで、本当に行きたいとはどういうことなのか、ちゃんと考えることができたと思います。
最後まで諦めなくて、良かったです。
島野先生をはじめ、徳島校スタッフの皆様、本当にありがとうございました。

徳島県大卒程度(行政事務)最終合格者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
M.I.さん(24歳)
 

合格:徳島県大卒程度(行政事務)
内定:徳島県大卒程度(行政事務)


【TACを選んだ理由】
既卒で通えるし、合格者も多かったから。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 教材が分かりやすい。
2. 自習室をいつでも利用できる。
3. 好きな時間に通える。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
一日8~10時間程度。
V問を5回くらい繰り返しました。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
難易度A、Bの問題を全て頭に叩き込みました。
県の経済学は特殊な問題が多いので、ミクロ・マクロは理論問題を完璧にできるように、何度も勉強しました。


【この合格体験記のタイトル】
粘り強く、最後まで努力することが大事!!


【受験動機】
祖父母が徳島の西部に住んでおり、人口減少や小中学校の廃校などを幼い頃から身近に感じていて、自分が住んでいる所だけでなく、徳島県全体の抱える問題の解決に貢献したいと思ったから。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TACでの面接練習が複数回あり、後は自分で何度も話す練習をしました。
友人や家族と協力して練習するのも良いと思います。


【今回の最終合格・内定の決め手】
最後まで粘り強く勉強を続けたこと。


【これから受験される方へアドバイス】
努力は裏切らないと思います! 頑張って下さい!


【最後に一言】
私は、論文対策を一次が終わってから始めました。
面接対策とも重なり、大変な思いをしたので、年明けくらいから論文対策は少しづつしておくことをオススメします。

国立大学法人(中国・四国地区事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
匿名希望さん(22歳)
 

合格:国立大学法人(中国・四国地区事務)・国家一般職(行政四国)
採用:国立大学法人(中国・四国地区事務)


【TACを選んだ理由】
値段が他よりも安かった。


【受験動機】
他の公務員試験を受ける中で、日程がかぶっていなかったので受験しました。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
地方上級試験が人文科学、自然科学の出題が無く、試験が終わってから1週間でDVDを見て、詰め込みました。直前にDVDを見たのは、とても効果的でした。
数的処理は苦手科目だったので、簡単なものから始めて繰り返し解いて、解き方を覚えました。数的処理は年明けから、本格的に問題を解き始めました。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
V問題集を繰り返し解くと、効果的に点数は上がります。
毎日色んな科目を、少しづつやることが重要です。


【今回の最終合格・内定の決め手】
コツコツ最後まであきらめず取り組んだこと。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. V問題集
2. DVD講座


【面接・集団討論など二次・三次対策】
自己分析はしっかりやりました。ネット等で自己分析できるサイトがあるので、それを使うといいと思います。自分の長所、やってきたことを志望動機にからめて話すと、熱意が伝わると思います。


【これから受験される方へアドバイス】
苦手科目を減らしていくことが大事だと思います。


【最後に一言】
4月頃から一次が始まり、面接は7~8月にかけて行われるので、体調管理はしっかりした方がいいと思います。
試験や模試はできるだけたくさん受けて、場慣れすることも大切だと思います。

2018年2月7日水曜日

徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
Y.M.さん(28歳)
 

合格:徳島県大卒程度(学校事務)・国立大学法人(中国・四国地区事務)・松茂町大学卒業程度(一般事務)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策が充実している。
2. 授業がわかりやすい。
3. 自習室が利用できる。


【TAC徳島校を選んだ理由】
公務員試験受験を考えた時、他の塾などにも話を聞きに行きましたが、TACの島野先生が一番信頼できそうだと思ったので、TAC徳島校を選びました。
合格体験記を読んで、自分もここで頑張りたいと思いました。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
島野先生との模擬面接のほかにも、一次合格した他の受講生の面接を見せてもらいました。
その中で、質問内容のパターンを知り、他の受講生の返答を見させてもらうことで、とても参考になりました。
家では自分ならどう答えるかを考え、まとめ、声に出して練習していました。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
● 入校は前年の10月中旬。最初はDVD授業を視聴し、レジュメの復習、V問を解く、を繰り返していました。
● 6月下旬の試験合格を目標としていたので、4~6月の3カ月間は朝から夜までTACで勉強していました。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
DVDを視聴して、それが終わったらもう1度レジュメを読んで内容を復習し、V問を解くことを繰り返しました。
私は家では集中できないタイプなので、TACの自習室で勉強していました。そこでは他の受験生も頑張っていたので、とても集中できました。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
最後まで諦めずに勉強に取り組んだことと、何度も面接対策をしたことで、緊張しすぎずに、落ち着いて面接に臨めたことだと思います。


【受験動機】
●転職を考えた時、安定して長く働いていける仕事だと思ったから。


【これから受験される方へアドバイス】
試験科目が多いので、少しずつでも毎日勉強することが大切だと思います。
最後まで諦めずに、自分に合った勉強法で長い受験生活を乗り切ってください。


【最後に一言】
TACの授業は分かりやすく、DVD授業の場合は、分からなかったところを再度聞き直すことができ、勉強に役立ちました。
面接対策では、島野先生にお世話になりました。
また他の受験生と一緒に取り組めたことで、より一層がんばれたと思っています。
本当にありがとうございました。

徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
T.T.さん(31歳)
 

合格:徳島県大卒程度(学校事務)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)




【TAC徳島校の良かったところ】
1. フォロー(個人的な相談)がありがたい。アットホームなとこ。
2. 二次・三次試験の情報量。他の受講生が穏やかな人が多いので、気軽に情報交換ができる。
3. 駅近なので便利。




【面接・集団討論など二次・三次対策】
○ 島野先生はもちろん、他の受講生と知り合い、どんどん情報交換はした方が良いと思いました。
○ 面接に関しては、TACの対策で質問された内容をメモにして、答える材料を準備しました。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
○ 周りに何を言われても継続して努力を続けたことと、良い意味で開き直れたこと。
TACにいたら、スタッフの方々は味方だと思えたので、心強かったです。


【これから受験される方へアドバイス】
○ TACの受付の人や、スタッフの方に顔を知ってもらうと、困った時に色々質問しやすいと思います。そして私自身ホッとします(^^)


【TAC徳島校を選んだ理由】
○ 元々、東京のTACに行っていた。
○ 東京でも都庁の人はTAC出身者が多かったので、必然的に選んだ。
○ 徳島の人からの情報で、TAC徳島校を勧める人が多かった。
○ 独学だと限界があるので、TACで時事問題の対策をしたかった。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
○ 平日(仕事をしている日)は、朝30分、勤務後5時間。休日は12時間。
○ とにかく過去問を解く!! V問題集は、最低3回まわしました。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
○ DVDは倍速で音声付き視聴できるので、仕事を続ける上で勉強が効率良くできました。
○ 気をつけていたコトは、DVDを視聴したら必ず、問題は「すぐに!!」解くようにしていました。
視聴だけだと、「知った気」になるだけでした。


【受験動機】
○ これまでの職場が官公庁だったのと、社会貢献を公務員としてしたかったから。


【この合格体験記のタイトル】
一次試験の合格後から地獄👹、でも受かったら(内定出したら)天国♡(๑✪ᆺ✪๑)♡


【最後に一言】
3年間、TAC徳島校に通っていたおかげで、島野先生、岸先生のほか、公務員以外のスタッフの方、受付の方に顔を覚えていただき、時には励ましていただき、大変感謝しております。
また資格が必要な際、利用させていただきますのでよろしくお願いします。


 





国立大学法人(鳴門教育大学)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
H.M.さん(23歳)
 

合格:国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:国立大学法人(鳴門教育大学)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策の情報の豊富さ。
2. いつでも復習できるDVD学習。
3. ほぼ年中開いていて、いつでも利用できる。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TAC徳島校の面接対策などには、必ず参加した。知識も増えたし、練習したことは自信につながった。
大学職員はいくつもの大学を受けることができるので、本命以外にも受けることで、雰囲気を知ることができ、慣れることで本番に焦らずのぞめた。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
面接練習が一番の決め手だったと思います。


【TAC徳島校を選んだ理由】
近くの公務員学校の説明会や相談に行って、TAC徳島校が一番良さそうだったから。


【受験動機】
公務員になりたいと思い、TAC徳島校に相談に来た際に大学職員という職があることを知り、自信もお世話になったことから、この職を目指した。


【これから受験される方へアドバイス】
独学では限界があるので、効率よく上達するために学校は利用していくべきだと思います。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
一次が教養試験だけだったので、特に得点源になると思われる数的処理を重点的に勉強した。試験時は、文章理解・英語・数的処理を先にして、落ち着いて時間をかけて解けるようにした。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
模試を受けて、まずは自分の得意な科目・不得意な科目を知ってから勉強するとよい。
特に不得意な科目は、それだけ伸びしろがあるということなので、重点的に学修する。


【この合格体験記のタイトル】
ギリギリの合格


【最後に一言】
もう少し勉強や、面接練習していれば、より楽に合格できたかもしれませんでした。
努力した分は必ず返ってくるので、全力で勉強していればよかったです。
ギリギリでしたが合格できて良かった。

鳴門市上級(行政一般事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
森本 靖大さん(28歳)
 

合格:鳴門市上級(行政一般事務)・松茂町大学卒業程度(一般事務)
内定:鳴門市上級(行政一般事務)


【TACを選んだ理由】
短期集中で合格する自信がなかったが、
「大丈夫」と言いきってくれたところ。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 対策を一緒に考えていただいた。
2. 県内の受験状況等、いろいろな情報を教えていただいた。


【今回の最終合格・内定の決め手】
情報収集し、対策を立て、最後まで諦めずに取り組んだところ。


【この合格体験記のタイトル】
短期集中受験


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間:4ヶ月間
学習時間:10時間前後/日
筆記対策:得意科目の重点強化。試験開始直前まで覚えるなど、最後まで諦めない。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
覚えることが多いため、inputとoutputの繰り返しを徹底する。
新聞やニュースなど周りの情報とつなげていくことや、家族に教えるなど工夫していけば、知識が定着してくる。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
一次試験の時から、政治経済の関連ニュースや受験先のHPをチェックし、自分の考えを持つことを意識づけました。面接や討論で直前の対策は時間が限られてくるため、普段からそういった習慣をつけておくと臨みやすいと思います。


【受験動機】
行政職を通じて地方創生に貢献したいと思ったから。


【これから受験される方へアドバイス】
ベストを尽くしてください。


【最後に一言】
本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
T.N.さん(30歳)
 

合格:徳島県大卒程度(学校事務)・美馬市大卒程度(行政事務)・阿波市上級(行政)・観音寺市大学卒業程度(一般事務)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 島野先生から学習や面接について、的確なアドバイスをいただけるところ。
2. 授業がとてもわかりやすい。
3. 自習室がある。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TACの模擬面接に参加することが、何よりの対策になります。
模擬面接で島野先生から的確なアドバイスをいただき、内定に近づくことができます。
また、私は自己練習として、カラオケボックスで自己練習をしていることろを動画撮影していました。カラオケボックスで気兼ねなく大声で自己練習し、そのさまを動画で見ることによって、客観的に自分が面接しているさまを見ることができ、自分の問題点を修正することができます。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
苦手な面接を徹底的に練習して、自信を持って本番に臨めたことが内定の決め手だったと思います。


【TAC徳島校を選んだ理由】
最初にTAC徳島校に伺った際に、島野先生から熱心に説明していただき、TACに通いたいと思ったからです。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間は約4か月ほどで、一日8~10時間勉強していました。
私の筆記試験対策は、とにかく幅広く勉強することです。徳島県(学校事務)の場合、専門試験の配点が高いので、教養試験の科目はほとんど捨て、専門試験の科目を幅広く勉強しました。


【TACでおすすめの勉強法や教材、効果的な学習法】
幅広く勉強し、点が取れる科目を増やしていくことが大事だと思います。どうしてもわからないV問題集の問題は捨て、問題の数をこなしていけば、解ける問題が増えていきます。


【受験動機】
以前より学校現場で働きたいと思っていました。そこで学校に関する仕事を調べたところ、学校事務という仕事があることを知り、自分の志向にあっていると思い、受験しました。


【この合格体験記のタイトル】
頑張って合格!


【これから受験される方へアドバイス】
公務員試験は長期戦になるので苦しい時もありますが、自分が公務員として働く姿を想像すれば、やる気が出てくると思います。最後まで気持ちを切らさずに頑張ることが大事です。


【最後に一言】
公務員になりたいと思ったものの、どう勉強したらいいかわからないというところからのスタートでしたが、TAC徳島校に通い、島野先生からアドバイスをいただきながら頑張った結果、内定をいただくことができました。
島野先生をはじめ、TAC徳島校のスタッフの皆様、本当にありがとうございました。





阿南市上級(行政事務)内定者


TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
K.G.さん(23歳)
 

合格:阿南市上級(行政事務)
内定:阿南市上級(行政事務)






【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策がしっかりしている。
2. 模擬テストが受けられる。
3. 教材が、多くある。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
面接は、TAC徳島校で教えてくれるのでその通りにすればいいと思います。
一つの質問に30秒くらいの返しを考えておくといいと思います。


【TAC徳島校を選んだ理由】
インターネットで調べて、評価が良かったから。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
私は都合でTACに通ったことはほとんどありません。TACでもらったVテキストと問題集をしていました。
一日の学習時間を決めたことはなく、できる時に勉強しようというスタンスでいました。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
私はVテキストを読み、そして問題集を解く、この繰り返しをしていました。
ある程度の知識がついてきたら、徳島新聞を読むのもいいのではないかと思います。


【受験動機】
去年は、独学で勉強をしていて、大学を卒業してからTACに入学しました。
去年あと少しで合格できると思ったので、今年も受験しようと思いました。


【この合格体験記のタイトル】
粘りの合格
去年の阿南市職員の面接で落ちてしまい、今年なら合格できると思い、公務員試験に取り組みました。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
最後まで、あきらめずに勉強を続けたこと。


【これから受験される方へアドバイス】
私は現役で合格できませんでしたが、現役で合格を目指して頑張ってください。


【最後に一言】


60点を目指して、60点を取っても合格は厳しいかなと思います。
65点は、必要になるのではないかと思います。

小松島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
N.T.さん(29歳)
 

合格:小松島市上級(行政事務)
内定:小松島市上級(行政事務)


【これから受験される方へアドバイス】
これを見ている方はどの予備校に通うか悩んでいるかと思いますが、その時間が惜しいです。
今すぐTAC徳島校に来て勉強を始めてください。
合格するためのメソッドがTACには有ります。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
島野先生の模擬面接。
面接には苦手意識を持っていたが、自信を持って本番に挑むことができた。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
TACのレジュメやV問等、TACの教材のみを信じて勉強した。これらを繰り返し復習することが大事。


【TAC徳島校を選んだ理由】
一次対策から二次対策まで、抜かりなく行えると思ったから。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. DVD等を利用すると苦手な分野の講義を繰り返し視聴できる。
2. 二次対策も充実している。書店で市販の参考書を探す必要はない。
3. 自習室もあり、勉強するための環境が整っている。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
面接は島野先生の模擬面接を受け、注意された点を修正し、本番に挑んだ。
私は一次の結果が出てから二次対策を始めたが、一次が終わったらすぐに二次対策を始めておけば良かったと思った。
二次を軽視してはいけない。


【受験動機】
地元で安定した職に就きたいと思ったから


【この合格体験記のタイトル】
29歳の挑戦


【最後に一言】
20代最後の挑戦でなんとかチャンスをモノにしました。
TAC徳島校を選んで良かったと、心から思っています。
島野先生をはじめ、TACのスタッフの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

徳島県警察官A(男性)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
山口 泰紀さん(25歳)
 

合格:徳島県警察官A(男性)
内定:徳島県警察官A(男性)




【この合格体験記のタイトル】
仕事辞めてから警察受かるまで。




【受験動機】
柔道の有段者なので、警察関係なら有利だろうと思い受験しました。




【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
4月~6月・・・専門を中心に、法律等の勉強(警察事務対策)
6月~7月・・・教養を重点的に
7月~9月・・・専門:教養=1:1




【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
教養は分からないところのDVD確認
専門はVテキスト A-A(一周目)
             A-A、A-B(二周目)
             A-A、A-B、B-A(三周目)


【面接・集団討論など二次・三次対策】
面接対策講義で数回練習
あとは警察以外にも他の試験種の人の面接の様子をヒアリングしていました。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. コンビニや100均が近いので、物資の調達は困らない。
2. 教養のDVDがわかりやすい。
3. 目標が具体的に提示してもらえるので、計画が立てやすい。


【TAC徳島校を選んだ理由】
はじめは仕事をしながらだったので、休みの平日に講義を受けられる学校だったことと、
具体的に目標点数を提示してもらえたので、やる事がわかりやすかったです。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
前職の経験(営業)


【これから受験される方へアドバイス】
2次試験等の会場で、他の受験者の方と一緒になる時がありますが、その時は積極的にコミュニケーションを取るようにしてください(緊張緩和も含めて2次・3次もやりやすくなります)。


【最後に一言】
10月採用が無くなる場合がありますので気を付けて。

徳島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
Y.U.さん(29歳)
 

合格:徳島市上級(行政事務)
内定:徳島市上級(行政事務)




【TAC徳島校の良かったところ】
1. 公務員担任の先生、スタッフの方の対応が丁寧かつフレンドリーで接しやすいところ
2. DVDスペース・自習室・休憩室が清潔で、自分のペースで学習に取り組めるところ
3. 立地がよいところ。(コンビニ・飲食店が近く、息抜きもできる。)


【TACを選んだ理由】
□ 合格率が高く立地が良い。
□ 最初の説明を聞きに行った時に、先生の言葉で自信が持てた


【面接・集団討論など二次・三次対策】
● 転職理由を筋道立てて話せるように、今までの経験をふり返る。
● 面接カードに書いた内容をふり返る。
● TAC徳島校の面接対策を受ける。(実践が一番効果的)


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間: 2016年12月頃~2017年9月
一日の学習時間: 平日3~4時間 / 土日8時間
筆記試験対策: 講義DVD→講義録レジュメ復習→V問題集をひたすらコツコツ行いました。苦手分野の数的処理から勉強し始めたが、一次試験直前期にもう一度、苦手分野のDVDを見て、記憶が薄れている重要箇所を復習しました。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
□ 講義録レジュメは非常にわかりやすく、全く勉強したことのない科目や苦手科目でも抵抗感なく取り組めました。また、DVDでも学習できるので、得意分野は倍速で見たり、苦手分野は巻き戻して繰り返し見たり、と自分のペースでできるのが本当に良かった。


【受験動機】
公務員を志してから、県と市の非常勤をそれぞれ経験し、自分の特性や仕事とプライベートの両立を考慮し市役所を第一志望としました。


【この合格体験記のタイトル】
地道にこつこつ。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
何とか気持ちをきらさずコツコツと勉強できたからと思います。仕事との両立で何度かくじけそうになりましたが、毎日机に向かうよう心がけました。


【これから受験される方へアドバイス】
長期間勉強していると、モチベーションが保ちにくい時期や、本当にこのままで実力がついているのかと悩んでしまう時期があるかもしれませんが、そういう時こそ地道に勉強をすると実力UPにつながると思います。また、うまく息抜きをすることも大切だと思います。


【最後に一言】
今年度合格は難しいと思いましたが(筆記試験に自信がなく)、
先生のアドバイス通りにやっていたら、無事合格ができました。
本当にありがとうございました!











国立大学法人(中国・四国地区事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
匿名希望さん(28歳)
 

合格:国立大学法人(中国・四国地区事務)
採用:国立大学法人(中国・四国地区事務)


【TACを選んだ理由】
全国的に有名な大手予備校だから


【TACでのおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
ウェブスクールの音声データをスマホに入れて、倍速アプリで空き時間などに聞いていました。V問や模試などを繰り返す。法律系などでは、初めて見た判例などは付せんにメモを取り、レジュメの空きスペースなどに貼っていました。
私は切り替えるためにTACだけで勉強し家などでは全くしませんでした。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
今までの経験とそこから得たことなどをしっかり振り返っておく。受験先について調べておくことは大切ですが、面接とは記憶したことを発表する場ではないので、会話するようなイメージで自分の言葉で伝えられるよう心掛ける。あとはTAC徳島校で先生と練習すれば大丈夫だと思います。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
約10ヶ月
春ごろまで 一日約7~8時間
以降 一日約10~12時間


【TAC徳島校の良かったところ】
1. DVDがいつでも何度でも見れる
2. 自習室、DVD室などがいつもきれい
3. 同じ目標を持った仲間と情報交換できる


【受験動機】
女性でも長く働ける仕事に就きたいと思ったから


【この合格体験記のタイトル】
自分を信じる


【これから受験される方へアドバイス】
公務員試験とはとにかく科目が多く、私もほとんど初めて学んだ科目ばかりで何度もやめたくなりましたが、あきらめなければ結果はついてくると実感しました。自分を信じてがんばってください。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
あきらめず努力を続けられたこと
努力8割 縁2割


【最後に一言】
島野先生をはじめ、TACの職員の方々には本当にお世話になりました。
入校したときは合格できるのか半信半疑で、不安な気持ちで勉強していましたが、無事合格できてTAC徳島校を選んでよかったと思いました。
公務員試験を通じ、知識だけでなく忍耐力なども見につき、人間的にも成長できた気がします。
ありがとうございました。



徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
A.S.さん(21歳)
 

合格:徳島県大卒程度(学校事務)・裁判所一般職大卒程度(高松高裁管轄区域)・労働基準監督官・松茂町大学卒業程度(一般事務)
採用:徳島県大卒程度(学校事務)


【TACを選んだ理由】
大学の先生から、「公務員試験に現役で受かった先輩は、TAC徳島校に通っていた。」「TACはコンテンツ(注※ 教材・授業などの中身のこと)が良い。」と聞いたので、TACを選びました。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TAC徳島校で行われる面接対策に参加し、先生や他の受験生の方からアドバイスをいただいたり、質問をメモして家で練習していました。
緊張しやすく、面接は苦手に感じていましたが、面接対策が充実しているので、しっかり準備をして面接に挑むことができました。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
苦手だった面接にしっかり準備して臨めたこと。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
一通りDVD講義を受けたら、V問題集を繰り返し解いていました。
さらに、教室講座の授業も受けて、知識を深めていました。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間は、昨年の12月から約半年間。大学の授業がある日は、一日2~3時間、休日は、一日6~8時間ぐらい勉強していました。1ヶ月に2~3回は、勉強しない日をつくって、息抜きしていました。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 配布される講義録レジュメがわかり易い。
2. 好きな時間に通うことができる。
3. 面接対策が充実している。


【受験動機】
生まれ育った徳島県のために働きたいと考えるようになり、それが叶うのは、公務員だと思ったから。


【この合格体験記のタイトル】
自分が後悔しないように。


【これから受験される方へアドバイス】
公務員試験は長期に及び、心が折れそうになることもありますが、「合格したい」という強い気持ちをもって、乗り越えてください。


【最後に一言】
私自身、勉強していて「もっと早くから勉強したらよかった」と何度も思いました。
これから受験される方は、後悔のないようにコツコツ勉強頑張ってください。

徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
Y.Y.さん(25歳)
 

合格:徳島県大卒程度(学校事務)・国家一般職大卒程度(行政四国)・徳島市上級(行政事務)・国立大学法人(中国四国地区事務)
採用:徳島県大卒程度(学校事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策
2. 教材&DVD
3. 自習室


【面接や集団討論など二次・三次対策】
TAC徳島校で対策していただきました。他の合格者と一緒に練習するので、他の方の質問や答え方など、参考になる部分がたくさんありました。


【TAC徳島校を選んだ理由】
友人が通っていたから。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
前年の10月~試験まで(期間)。1日7時間程度。直前の1ヶ月はもう少ししました。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
とにかく問題をとく! DVDはひととおり見ました。模試では全然結果がでませんでしたが、あきらめずに努力することで、一次合格することができたと思います。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
直前期の勉強(やっても忘れていくので、つめこみは大切でした)。
苦手科目は思い切って捨てる(経済・数的を含めて、理系科目はDVDは見ましたが、問題はあまり解きませんでした)。


【受験動機】
手厚い福利厚生を求めていたため(休みがほしい、健康診断受けたい、など)。


【この合格体験記のタイトル】
がんばった成果!


【これから受験される方へアドバイス】
合格や内定が出るまで、不安な気持ちになることもあるかと思いますが、自分を信じて、最後まであきらめずに走り切ってください。


【最後に一言】
勉強ばかりの毎日はつらく、不安でいっぱいになることもありました。しかし、一つの目標に向かって努力し、そして結果を出せたことは、私の人生において貴重な経験となりました。

徳島県大卒程度(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
S.K.さん(22歳)
 

合格:徳島県大卒程度(行政事務)・国家一般職大卒程度(行政四国)・国税専門官・美馬市大卒程度(行政事務))
採用:徳島県大卒程度(行政事務)




【TAC徳島校の良かったところ】
1. 細かいところまでサポートしてもらえるところ
2. データが揃っているところ(特に徳島県)
3. ライブ授業やDVD・自習など、自分に合った学習環境を選べる。




【TAC徳島校を選んだ理由】
合格実績やサポート体制が整っていたこと。
入校相談の際にも丁寧に相談にのっていただけたこと。




【面接・集団討論など二次・三次対策】
基本的にはTAC徳島校での模擬面接で十分だったと思います。
他には自己分析をしたり、ホームページで情報収集したり、友だち同士で練習しました。友だちとの練習では、面接官の目線になることで、話し方や話す内容など、自分では気付かないことに気付くことができて効果的でした。




【これから受験される方へアドバイス】
本腰を入れて勉強しはじめたのがしが四月ごろで、2~3ヶ月しか時間がありませんでしたが、それでも合格できました。周りに惑わされず、自分を信じれば短期でも合格できます。




【この合格体験記のタイトル】
短期でもどうにかなる




【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
3月までは学生だったため、1日3~5時間程度でした。
4月からは1日8~13時間程度、ひたすらV問題集をまわしました。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
とにかくV問をまわすことだと思います。
私は時間がなかったので、捨て科目を作ったり、DVDを見ることをあきらめ、ひたすら問題慣れすることを心がけました。
また、V問は解かずに、答えを書き込んで、ひたすら答えや解法を覚えることで時間短縮しました。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
最後まであきらめなかったこと。


【受験動機】
徳島県の魅力発信に携わりたいと考えたから。


【最後に一言】
もっと早くから勉強すればよかったと何度も後悔しました。
計画的に試験に臨むことが重要だと思いました。
最後になりましたが、先生方、スタッフのみなさま、大変お世話になりました。ありがとうございました。

鳴門市上級(行政一般事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
T.S.さん(21歳)


合格:鳴門市上級(行政一般事務)
内定:鳴門市上級(行政一般事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 自分のペースで学習できるところ。
2. 面接対策が充実しているところ。
3. 公務員試験の情報を多く得られるところ。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
教室講座やWeb講座で一度学習し、あとはひたすらV問を解くのが良いと思います。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
本格的に勉強を始めたのは、大学4年生の4月からです。ゼミの活動が忙しく、一日の学習時間はばらばらでした。専門だけに絞って勉強しました。


【TAC徳島校を選んだ理由】
学習方法が自分に合っていると感じたから。
面接対策が充実していると思ったから。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
模擬面接や復元シートなどで対策しました。
模擬面接をしていただいたおかげで本番はあまり緊張しませんでした。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
面接対策が充実していたことだと思います。


【これから受験される方へアドバイス】
自分のやる気次第でどうにでもなると思うので、諦めないことが大切だと思います。


【この合格体験記のタイトル】
継続は力なり


【受験動機】
鳴門市のために働きたいと思ったから。


【最後に一言】
本当にゼミの活動が忙しかったのですが、一日に最低でも1時間は勉強しようと思って自分のペースでこれまで続けてきました。
面接対策もしっかりとしていただき、合格できたのでTAC徳島校を選んで良かったと思いました。

阿波市上級(行政)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
M.O.さん(26歳)


合格:阿波市上級(行政)
内定:阿波市上級(行政)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策が充実している。
2. DVD室や自習室が静かで勉強に集中できた。
3. レジュメ(講義録)があることで、とても勉強がはかどった。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
緊張しやすい性格で面接が苦手だったのですが、島野先生のアドバイスのおかげで、本番は自信を持ってのぞむことができました。


【TAC徳島校を選んだ理由】
大学生だけでなく、社会人も多く通っていると聞いたから。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
3月いっぱいまで仕事をしていたので、4月から試験直前までです。
一日約7時間程度、V問をひたすら解きました。


【受験動機】
市の臨時職員を経験して、もっと様々な分野で地域に貢献できる仕事がしたいと思ったからです。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
V問を繰り返し解いて、わからないところはノートにまとめていました。
私は、一人だとなかなか勉強に集中できなかったので毎日自習室を利用していました。自習室は、周りの人がみんな真剣に勉強していたので、私も負けていられない、とやる気につながりました。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
面接では、うまく言うことばかりを考えていると、練習で何度も詰まってしまっていたので、難しい言葉は使わずに、自分の言葉で話すように心がけました。


【これから受験される方へアドバイス】
不安なことはたくさんあると思いますが、こつこつ努力をすれば絶対に大丈夫です。頑張ってください。


【この合格体験記のタイトル】
チャレンジしてよかった!


【最後に一言】
短期大学を卒業しているので、大卒程度の試験に自分が合格できるのか、とても不安でした。
勉強を始めた時は、問題の難しさに愕然としましたが、最後まであきらめずに勉強を続けて、本当によかったです。



徳島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
匿名希望さん(26歳)


合格:徳島市上級(行政事務)
内定:徳島市上級(行政事務)


【この合格体験記のタイトル】
勉強できた


【受験動機】
地元で、地元のために働きたいから


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
12月~6月 6時間ぐらい。実質は半年ぐらい。メリハリをつけた。
復習に重きを置く。10日たたないうちにもう一度。
一問5回は解く。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
数的処理は手を動かし続けると、解ける。問題を見て面食らわない。
人文系は絶対にミスしないよう、あえて時間を設けてゆっくり解く。私は実質一分のところ、四分以上かける。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
面接官は答える内容をあんまり聞いていない。こちらからは元気よくいけばいい。二次面接は集団面接で、大勢の候補者の中の一人だと思うと、プレゼンっぽくしそうになりますが、島野担任講師によると、「窓口対応の模擬試験」。やわらかく応対する。三次面接は毅然と思いの丈を伝えましょう。
集団討論は参加する姿勢を見せる。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 自習室がよい。周囲の受験生に刺激を受ける。
2. DVDを繰り返し見て、数的処理を得意にした。
3. 面接対策で多面的に指摘をもらえる。


【TACを選んだ理由】
友人にすすめられて。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
・一次試験合格に向けて勉強のルーティンをつくった。
・当初から、私は本市に受かることだけ考えていたため、昨年度はあれもこれもと、広範囲にわたって勉強した。不安だったからだ。落ちるわけにはいかないと意気込んでいた。しかし、試験を実際に受けてみて、勉強の方法が間違っていたとわかった。そして、主要科目「だけ」を、復習中心に行うようにした。


【これから受験される方へアドバイス】
私は試験直前の3カ月間、V問をやりつくした感でダレてしまった。「もうやるところない」と思っても復習は続けてください。


【最後に一言】
私は公務員というより、地元のために働ける職場として本市を受験したので、他市は受験せず、本市一本だった。不安とプレッシャーは高かったが、合格した時の嬉しさも格別だった。
民間でいた方は面接は余裕あると思います。ただ「公務員試験」の相場を知る意味で、面接対策はやったほうがいいです。
TACの皆様、大変お世話になりました。

徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
T.T.さん(27歳)


合格:徳島県大卒程度(学校事務)・裁判所一般職大卒程度(高松高裁管轄区域)・徳島市上級(行政事務)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)


【TAC徳島校を選んだ理由】
良いと聞いたから


【TAC徳島校の良かったところ】
1. DVD
2. 面接対策
3. 場所


【この合格体験記のタイトル】
諦めない心


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
DVDを見て、問題集などで復習


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
2年間で一日平均6時間くらい勉強した


【面接・集団討論など二次・三次対策】
様々な知識をつけて、自分なりの考えを持つことが大切


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
自分で色々調べて考えたから


【これから受験される方へアドバイス】
自分が志望先で何をしたいか考えることが大事だと思う


【受験動機】
昔から公務員になりたかった


【最後に一言】
対策は早めにした方がよい
 

小松島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
匿名希望さん(30歳)


合格:小松島市上級(行政事務)・勝浦町大学卒業程度(一般事務)・国立大学法人(中国四国地区事務)
採用:小松島市上級(行政事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 受講期限の後も、面接対策をしてくれる
2. 試験について分からないこと、不安なことを質問した際、小さなことでも答えてくれる
3. 駅から近いので通いやすい


【TAC徳島校を選んだ理由】
前職時代の同期や、家族(弟)などが受講し、かつ結果を出していたから(二人とも県職員合格)


【受験動機】
30歳を目前にし、転職するならこれがラストチャンスだと思った


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
4月初旬に退職し、それからD日程の試験が終わるまでは筆記の勉強をしていた。
月曜日を休養日と決めて、火~日は毎日TACに通い、DVD講義を受けたり自習室で過去問(V問)を解いたりした。9:00~18:00、または19:00くらいまで(昼休憩1時間くらい)


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
集中してDVD講座を見て、何度もV問題集を解くのが、一番効果的だと思う。
毎日コツコツやるしかない。
去年の合格体験記の受け売りだが、寝る前に講義レジュメを見返すのも良いと思う(流し見程度でもそれなりに効果があるので、ぜひ)


【面接・集団討論など二次・三次対策】
短期間でどうにかなるものではないと割り切った上で、面接対策の時は一生懸命練習した。
指摘されたことについては書きとめて、なるべく直そうと努力した。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
思い切って仕事をやめて、勉強に専念したこと


【この合格体験記のタイトル】
背水の陣 作戦 成功


【これから受験される方へアドバイス】
本当は、大学職員が第一希望だった(最終面接で不合格)。
縁あって小松島市役所から内定をいただいたが、もう少し早く勉強を始めていれば・・・もう少し努力していれば・・・という気持ちはやはりある。そういう後悔のないよう、これから受験される方は、精一杯頑張ってほしい。


【最後に一言】
最悪、もう1年頑張るしか・・・と思っていたので、1年目で内定が出て本当に助かった。
TACの先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。









国家一般職高卒者(税務職員)内定者

TAC 警察官消防官・総合本科生
尾上 瑠都さん(19歳)
 
合格:国家一般職高卒者(税務職員)・徳島県高卒程度(学校事務)・徳島市初級(行政事務A)
採用:国家一般職高卒者(税務職員)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 先生が真剣に教えてくれ、相談に乗ってくれるところ
2. 教材やサービスが充実しているところ
3. 駅から近いところ(笑)


【TAC徳島校を選んだ理由】
1階自動ドアの所に合格実績が貼ってありますよね。あれを見て「すごい! ここなら今年こそ!」と思いました。元から名前は知っていて、信頼できるところだと分っていたのもあります。穴吹カレッジと提携しているというところも、OBとしては大きな決め手でした。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
まず面接に関しては、先生の模擬面接が対策においてのほとんどのウェイトを占めていました。数人で集まって、先生以外の方にもコメントをもらえるのは良かったです。家でも面接カードを書いたり、鏡に向かったりしましたが、やはり本番同様に見てもらうのが一番効果的だと思います。
集団討論の練習にも参加しましたが、大卒の方たちと議論するのはとても良い刺激になりました。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
高校3年生からの積み重ねが実った結果だと思いますが、今年度はやはり、模擬面接で丁寧に指導をしていただいたことが、本番で発揮できたんだと思います。


【これから受験される方へアドバイス】
TACは教材が充実しています。毎日少しの時間ずつで良いので解いて自分の力にしましょう。そして、筆記も大切ですが、普段から面接を意識した行動や言葉遣いを心がけてみましょう。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間は2年半です。時間は、年によって違いますが、3年目なら平日に1時間から2時間、休日に4時間ほどでした。対策はひたすら問題を解いて、間違ったところを直すことです。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
自習室はよく利用していました。静かなので落ち着いて効率よく学習することができる場でした。


【受験動機】
最初は両親に、「公務員を目指してほしい」と言われたから受験を決めました。しかし、仕事の内容などを調べるうちに、自分の意見としても税務は良さそうだと感じたので、本気で勉強を始めました。


【最後に一言】
TACと先生のおかげで念願叶いました。これからバリバリ働いていきます!

阿南市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
匿名希望さん(26歳)


合格:阿南市上級(行政事務)・小松島市上級(行政事務)・徳島市上級(病院局事務)・徳島県大卒程度(警察事務)・国家一般職(行政四国)・国立大学法人(中国四国地区事務)
採用:阿南市上級(行政事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策が充実しているところ
2. V問題集での一次試験対策
3. 自習室が静かで、集中して学習できるところ


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TACの面接対策講座に出席して、自分の良い点悪い点を見直すこと。他の方の受け答えのレベルが高く、参考になった。また、受験する自治体のホームページやパンフレットを読みこむと志望動機が具体的になって良かった。


【TAC徳島校を選んだ理由】
数的、経済学で点数が取れず悩んでいました。TACの説明会で島野先生に「法律系を中心に学習してみたら」とアドバイスを頂き、受験に対して前向きになれたから。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
V問題集をくり返し解くこと。何度も繰り返すことによって、自分の苦手な問題やひっかかるパターンがわかります。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
平日は3時間、土日は7時間
平日にDVDを視聴し、土日にV問を解いていました。


【受験動機】
人のためになる仕事がしたかったため


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
あきらめずに頑張った点。面接で思うように結果が出ない時もありましたが、最後まで頑張り続けたこと。


【これから受験される方へアドバイス】
受験中は思うように結果が出ず苦しい時もあると思いますが、自分のペースで頑張り続けることが大切です。


【この合格体験記のタイトル】
七転び八起き


【最後に一言】
スタッフの方には本当にお世話になりました。
特に島野先生には面接練習等で何度もアドバイスを頂きありがとうございました。

徳島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家 2 種・主要科目本科生 
E.N.さん(25 歳)  

合格:徳島市上級(行政事務)・徳島県大卒程度(行政事務)
内定:徳島市上級(行政事務)


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接に関する資料が豊富で、先生のアドバイスも的確で、安心して二次、三次面接に臨めた。
2. 講義をDVDでも、わかるまで何度も見ることができ、理解が深まった。
3. 自習室等を使い、自分にとって自由なスケジュールで勉強できた。


【面接・集団討論など、二次・三次対策】
まずは、TACで行われる面接練習に出席することが大切だと思います。
TACの先生からのアドバイスをもらうことで、気付く点もあると思いますし、面接練習を受けている他のTAC生を見ることで、学ぶこともあると思います。
また、志望動機などは、ある程度スラスラ言えるようにしておくと、本番あせらずに済むと思います。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
一日8時間を目安に勉強していました。1時間勉強したら10分休憩を取るなどして、集中できるように工夫をしていました。
それと多くの参考書に手をつけるより、一つの参考書(V問題集)をくり返し解く方が、効率的だと思います。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
一つの問題集をくり返し解くことと、定期的にちゃんとその科目を理解できているか、見直すことが大切だと感じます。私はTACのV問題集を理解できるまで、くり返し解いていました。
また広く浅く勉強することも、公務員試験では重要であるとは思いますが、絶対に解ける自信のある科目を作っておくと自信になります。


【TACを選んだ理由】
講義をDVDでも見ることができ、自由なスケジュールで勉強できると思ったからです。
また、自習室が自由に使えることも魅力的でした。


【受験動機】
生まれ育ったこの地元徳島を、より良いものにしていきたという思いから。
また、公務員の安定性も魅力に感じました。


【これから受験される方へアドバイス】
公務員試験を続けているとつらいこともあると思いますが、負けずに継続していけば、結果はついてくると思うので、あきらめないことが大切だと思います。


【この合格体験記のタイトル】
「継続力」


【今回の最終合格・内定の決め手】
本当にここで働きたいという第一志望感が、面接官の方に伝わったのかなと思います。


【最後に一言】
一次試験も大切ですが、二次・三次面接で合否が決まるので、面接対策は早めにしっかりしておくと安心できると思います。



阿南市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家 2 種・総合本科生 
T.T.さん(24 歳)  

合格:阿南市上級(行政事務)
内定:阿南市上級(行政事務)


【今回の最終合格・内定の決め手】
やはり模擬面接で対策をしていただいたことだと思います。
とにかく面接に対する苦手意識や不安があったので、それを取り除くことができたのは大きかったと思います。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TAC徳島校の復元シートを基に研究し、ライブの面接講義で対策をしていただきました。
私自身面接が苦手だという意識があったので、実際に模擬面接をしていただくことで不安を取り除くことができ、本番では堂々と話せたと思います。


【TACを選んだ理由】
過去の合格実績、立地、充実した面接対策


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 何でも質問しやすい雰囲気
2. 好きな時に自由に使える自習室
3. 充実した面接対策


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間は4月~9月上旬で、一日平均5~6時間。
専門を中心に勉強し、教養は配点の高い数的処理を学習した。
範囲の広い歴史科目は、高校時の学習で覚えていなければ仕方ないと割り切って、捨てました。


【これから受験される方へアドバイス】
公務員試験はとにかく課目が多いので、毎日コツコツ勉強すること、また短期合格を狙う方は、場合によっては捨て科目を作った方がいいかもしれません。


【TACでおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
私は教室講座とWeb講座を受講しました。法律科目と言った暗記系は自分の好きな時に学習できるWeb、数的処理といった感性が必要な科目は教室で受け、わからなければその場で質問するというように、科目でメディアを使い分けることで効率的な学習ができました。


【この合格体験記のタイトル】
効率的学習


【受験動機】
地元に帰って働きたい、安定した職に就きたいと思ったから。


【最後に一言】
無事合格することができ、ほっとしました。
情報を残してくださった先輩方、指導していただいた先生方、本当にありがとうございました。