皆様の三次面接が金曜日になったため、
土曜の予定を明日に振替えます。
8/27(木)
1. 13:00~ 徳島大学、鳴門教育大学
※徳大を先に実施した後、鳴門教育大学を実施します。開始時刻は同じです。
※まだの方は合格報告の上、二次の復元シートを持参して、お気をつけてお越しください。
皆様の三次面接が金曜日になったため、
土曜の予定を明日に振替えます。
8/27(木)
1. 13:00~ 徳島大学、鳴門教育大学
※徳大を先に実施した後、鳴門教育大学を実施します。開始時刻は同じです。
※まだの方は合格報告の上、二次の復元シートを持参して、お気をつけてお越しください。
【明日の大学法人の三次面接対策は中止します】
TAC 地方上級・国家一般職 総合本科生
J.A.さん(22歳)
合格:徳島県大卒程度(行政事務)・国家一般職(行政四国)・労働基準監督官・鳴門市上級(行政事務職)
採用:徳島県大卒程度(行政事務)
【TAC 徳島校の良かったところ】
1.
面接対策などの、情報が豊富にあるところ。
2. 自身の学習状況に関する相談などの、サポート体制が手厚いところ。
3.
自習の環境が整っているところ。
【今回の最終合格・内定の決め手】
面接対策の徹底(所作、表情、視線なども含む)
復元シートを基にした、想定質問の把握
対策科目を取捨選択して、効率的に学習したところ。
【面接・集団討論など二次・三次対策】
徳島校の模擬面接を受け、対策した。その際は試験種ごとの復元シートをもらえるので、それを参考にした。
質問に対する回答については、AIを頼るのも手だと思います(最終的には、自分自身の言葉でまとめなければいけませんが)。
他の合格者と一緒に模擬面接を行うので、他の人の受け答えを見聞きして自身との比較をすることができ、その点がとても参考になったと思います。
スマホのメモでも手書きでも良いので、想定質問とそれに対する自信の回答を、まとめておくといいと思いました。
【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
TACに入校したのは5月ごろですが、9月ごろから本格的に取り組み始めました。
一日およそ2~5時間程度勉強し、直前期は6時間くらいでした。主にWebの講義動画を見た後、テキストで確認→ある程度進んだら演習・過去問を解く、という流れを繰り返していました。
数的、ミクロマクロ科目が苦手だったので、そこに関しては基本的な問題のみに絞って解きました。
その分、憲法や行政法に力を入れて取り組み、完璧に解けるように努力しました。
また、労働法や財政学など、その他科目でカバーしようというスタンスで勉強していました。
【これから受験される方へアドバイス】
筆記試験対策に関しては、数的処理を早くから取り組むことをおすすめします。
また、全ての科目を完璧に仕上げることはまず無理だと思います。自身の苦手だと感じる科目は、ある程度は見切りを付けることも大切だと思います。
【TAC でおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
Web講義動画を視聴しながら、重要なところを適宜ノートに書き込んでいくのが良いと思います。自分の言葉でまとめることで、記憶の定着にもつながりやすいと思います。
また、直前にはテキストを一通り確認することも効果的だと思います。忘れている部分もあるので、それらを思い出す上でも有効だと感じました。
演習の問題は、効率的に頻出分野をカバーできるので、できるだけ解くことをオススメします。
【受験動機】
公務員を志望していたから、県内で働きたいと思っていたから、
徳島県に貢献したいから。
【この合格体験記のタイトル】
公務員試験への挑戦
【TAC を選んだ理由】
合格実績や、各種サポート体制が充実していることをパンフレットで知ったから。
教材が充実していると感じたから。
【最後に一言】
公務員試験は長期戦なので、途中で何度も心が折れかけることもあるかと思います。
それでも最後まで走り続けることが、合格につながると思います。
島野先生や受講生の皆さんと一緒に、合格を目指してがんばってください。心から応援しています!
TAC 地方上級・国家一般職 総合本科生
A.T.さん(22歳)
合格:徳島県大卒程度(学校事務)・裁判所一般職大卒程度(高松高裁管轄区域)・国家一般職(行政四国)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)
【TAC 徳島校の良かったところ】
1.
模擬面接
2. 試験の情報の豊富さ
3. Web講義の分かりやすさ
【面接・集団討論など二次・三次対策】
島野先生に模擬面接を行っていただきながら、面接での話し方や態度を学びました。他の受験者の方の面接も参考にできるため、回数を重ねるにつれて、自信をもって面接に挑めるようになりました。
【今回の最終合格・内定の決め手】
面接で結果を出せたからだと感じています。
【TAC を選んだ理由】
駅から近くて通いやすいと思ったからです。
また、受講の相談をしたときに、島野先生に絶対受かると言われたことや、気軽に分からないことを相談できるところに頼もしさを感じたからです。
【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
TACには5月から入校しましたが、本格的に勉強し始めたのは10月頃からでした。専門科目を中心に問題集を解いていき、教養科目は直前期になってから勉強を始めました。
【TAC でおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
TACの講義を視聴して問題集を解くことを繰り返すのが、一番大事だと思います。テキストや模試は、TACのものだけで十分です。他の教材に手を出すよりも、何周も繰り返し解くことが大切です。また、捨て科目を作り、得意な科目で点を取りにいくことを意識していました。
【受験動機】
安定した仕事に就きたいと思ったからです。
【この合格体験記のタイトル】
諦めずつかんだ合格
【これから受験される方へアドバイス】
最後まで諦めず、自分を信じて取り組んでください。
【最後に一言】
TACの方々の支えがあったおかげで最終合格をつかむことができました。精神的にも安定して受験期間を過ごすことができたので、TAC徳島校に出会えて本当に良かったです。
ありがとうございました。
M.H.さん(27歳)
合格:徳島県大卒程度(行政事務)・徳島市上級行政事務(前期募集分)・国立大学法人(中国・四国地区事務)
内定:徳島県大卒程度(行政事務)
【TAC 徳島校の良かったところ】
1.
過去のプレゼンや面接内容などの情報が豊富にあること。
2. 分からないことをいつでも先生に聞けること。
3. 一対一でしっかり面接対策をしてもらえること。
【今回の最終合格・内定の決め手】
面接練習を何度も行ったこと。
【面接・集団討論など二次・三次対策】
徳島校の面接対策にしっかり参加し、家でも毎日声に出して練習する。
【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
一日3時間以上。問題集を何度も解く。
【TAC でおすすめの勉強方法や教材、効果的な学習法】
演習問題を、解説を参考にしながら何度も解く。
【受験動機】
県で働きたいと思ったから。
【TAC を選んだ理由】
教材や面接対策講座が充実していること。
【これから受験される方へアドバイス】
書類の書き方や受験先など、困ったこと・分からないことがあった時は、TACの先生に聞くのがいいと思います。
【最後に一言】
筆記や論文などで、より点を伸ばすべきだった。
1. 8月22日(土)15:00~
2. 8月29日(土)10:00~ 〇持参物 提出予定のスマホに録画した画面をお持ちください。内容を拝見いたします。 ※ 一次合格前の面接対策なので、予約不要です。